頑張ろうと思えるツイート集

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学生の研究をそこそこのレベルまで引き上げるには、やはり週2回のミーティングが必須であることが分かってきた。前のミーティングからの期間が3日でも1週間でも2週間でも、なぜか持ってくる進捗の量は変わらない。。。 – @tetsurokitahara
博士を卒業したからといって、紋切り型のようにアカデミックや研究職を目指すという以外の選択肢もありかも。博士卒で博士取得した人は、元来優秀なうえに技術的な研鑽をつみ、学問の本質をわきまえ、英語力も実践レベルのものを持っているので、ビジネスの世界でも成功間違いなし。じゃあ、修士卒だけでいいじゃん、と言われそうですが、英語できちんと論文や文書を書く能力、自分の技術の日本語、英語でのプレゼン能力、学問の本質的部分の方向性、発展性を見通すことができる能力を修士課程だけで身につけた人はまだ見たことがないのであります – @hiroshnakagawa3
人生のスピード感は、20日間かかる超絶ハードな仕事を10日間で仕上げる能力よりも、2分で終わるけど心理的にちょっと抵抗のある仕事を始めるのに2時間悩んだりしない能力で決まるんだと思うよ – @MaripoGoda
「定時は毎日の納期」・・・声に出して読みたい日本語 – @akinori_ito
転職を数回経験して、直近の数年は上司を体験させてもらってるけど、「仕事が上手じゃない人」の多くに共通点があると感じている。それは、「取り掛かりが遅い」。とにかくこれに尽きる。シンプルな怠惰、考えすぎ、極端な慎重派、仕事を断れなくて量を抱える人……。何より着手までが遅い。 – @slinky_dog_s11
「大学では何も教えてくれなかった。必要なことは全部自分で学んだ」と思って卒業していくのは大学教育的には成功。だめなのは授業で要求されたことだけで卒業してしまうこと。/シラバスには実は教えないができて欲しいこととが書いてあってずるい。主体的にホゲホゲとか。〇〇ができるようになるとか。そもそも教えるってなんなのか。それは答えを教えるのとは違う。/学び方を示しているだけで、それを実践するのは自分。そういうことがシラバスには書いてあるのだが、そういう風に読んでるのかってことね。千ページのOSの教科書で与えられた問題だけ解けば良いのか? すべての問題が解ける準備ができているようになるには? 知らない問題に対する準備は?/「何も教えてもらえない」と文句を言うのは良い兆候で、大半の学生は与えられた課題を最小限にやって「何をして良いかわからない」。しかも、それに危機感を持ってない。大学に来てご飯食べて帰るになってしまう – @shinji_kono
20社以上の赤字企業を1年で再生(黒字化)してきたコンサル知人に「何やったらそうなるのか」聞いて驚いた。注力箇所の決定・週次会議の整理・追う数字を絞る・無駄削減など、実行レベルの改善だけで魔法はない。「管理職がやるべきことをやっていれば我々を呼ぶ事態には陥らない」痺れた。凡事徹底。 – @41hide
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