楽天ライトユーザとしてうまくやっていく

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楽天経済圏という言葉もあるように楽天のサービスをうまくつかうとポイントが貯まってお得になるみたいですね。便利だと思う反面、やることも多くて大変そうだというのが正直な気持ち。

初心者なりにどんなことをすれば良いのか主に自分用にまとめることにしました。

楽天銀行

楽天銀行をATM利用するときはセブン銀行を使う

楽天銀行の提携先ATMはいくつかありますが、手数料は2パターンあります。

セブン銀行、イオン銀行、PatSat は基本的な手数料が220円、E-net、ローソンATM、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、VIEW ALTTEは基本的な手数料が275円です。

55円の差があるので前者を使ったほうが手数料を抑えられます。ハッピープログラムも用意されているので無料にできる場合もありますが、ライトユーザー的には無料回数がなかったりするのでATMを選んでいきたいですね。

楽天銀行のATM手数料の一覧はこちら。

楽天銀行への入金は3万円以上にする

ATM利用時、入金に関しては3万円以上で無料になります。3万円以下を入金するよりもまとめて3万入金しておくのが良いです。

ハッピープログラムは積極的には使わない

会員ステージに応じて手数料がお得になったり楽天ポイントの倍率があがったりするプログラムです。でも恩恵を受けるための条件をクリアするのがちょっと難しいような。口座残高を100万円以上にするか取引を20件以上行ったあたりから恩恵が大きくなります。メインバンクを別にしているので今はまだメリットが少なさそうです。

ハッピープログラムのステージと優遇内容

楽天ポイント

スーパーの買い物で楽天ポイントを貯める

スーパーは西友か業務用食品スーパーを利用する。どちらも200円で1ポイント貯まる

支払票の料金を楽天銀行コンビニ支払サービスで支払って貯める

公共料金などの支払票をバーコードで読み込むと、コンビニに行かずに楽天銀行口座から支払うことができます。
ハッピープログラムにエントリーしていれば、1回の利用につき10ポイント貯まります。

楽天銀行コンビニ支払サービスのポイントの反映タイミングは、前月26日から当月25日分までが翌月2日に付与されるようです。9月26日から10月25日までに2回利用していれば、11月2日に20ポイント付与されます。(参考ページ

楽天モバイル

価格面ではかなり強いけどやっぱり電波状況はまだ良くないらしい。
今後プラチナバンドが使えるようになるまでは楽天モバイルは保留にする。

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