アドラー心理学の課題の分離

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  • 人間には「自分は間違っていないと思うために相手の悪いところを探す」という仕組みがある。自分は正しいと思うための証拠探し(視野狭窄)
  • 腹が立つのは自分のほうが正しいと思うから。「私が正しくて、あの人が間違っている」
  • 自分のほうが正しいと思った時点で、相手の行動を正したくなる=強制
  • この時点で「相手の課題」に介入している
  • 価値観の中間地点を目指す。提案の形で。
  • 視野狭窄から抜けるには相手がいなかったら困ることを想像する。=感謝
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