人体解剖学

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人体解剖学

凝りについて

筋肉の凝りや痛みはバランスの問題 筋肉には主動筋と拮抗筋があって、互いにバランスを取り合っている。このバランスが崩れたときに凝りや痛みになる。例えば、前屈みの生活を続けていると、前面にある大胸筋は縮み、僧帽筋は伸びた状態になる。伸ばされた...
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日本人と欧米人の体のつくりの違い

なんかやっぱ欧米人ってかっこいいすよね。 腸腰筋、ハムストリング、背中、骨盤前傾、坐骨、股関節などがキーワードにありそうです。 背中を使うには坐骨を意識する 服をカッコよく着こなすには、背中の筋肉と坐骨を意識する では、着こなしという...
人体解剖学

サボり筋をトレーニングすると良いらしい

Amazon を見てたら「運動能力が10秒で上がるサボリ筋トレーニング」という本を見つけました。レビューも評価が高そうなので気になりました。 著者は理学療法士の笹川大瑛(ささかわ ひろひで)氏。前著に『関トレ 関節トレーニングで強いからだ...
人体解剖学

正しい舌の位置という永遠の難問。

舌の正しい位置を把握しましょう、という記事です。 舌の位置があたえる影響とは? 舌の位置によって顔つきまで変わってしまうらしいのです。 こちらのツイートで、鼻呼吸の重要性について触れられてます。しかも、どうやら口の開閉だけでなく、...
人体解剖学

筋トレの後に体調を崩しやすい、熱が出るのはなぜ?

筋トレ後に体調を崩しやすいのはなぜ? 筋トレ後は一時的に免疫力が低下します。 免疫機能のメインを担うのは白血球です。白血球はダメージを受けた組織に集まります。つまり、筋トレによって筋繊維がダメージを受けると白血球が回復のために使われます...
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横隔膜を理解して体のパフォーマンスをあげよう

横隔膜(おうかくまく)、英語では diaphragm (ダイアフラム)と言います。健康面でのお悩み期間に横隔膜の重要性に触れている記事などを見かけたので、自分なりにまとめます。 横隔膜に関するあれこれ 鼻呼吸で横隔膜を正しく使う 口呼...
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